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テレワークの「落とし穴」とその対策

テレワークの「落とし穴」とその対策

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緊急出版!たちまち重版!
米IBM・ヤフーは既にテレワークを廃止したにもかかわらず、日立や富士通などの日本企業は推進して大丈夫か!?
元毎日新聞経済部記者の小林剛氏が在宅で徹底検証!
未曾有のコロナ禍の中で、多くの企業がテレワークを余儀なくされた。しかし果たして、各企業とも生産性は向上したのか?また、在宅勤務は日本企業の体質に、あるいは社員たちの家庭環境に馴染むのだろうか?様々な角度から、テレワークの問題点=「落とし穴」を分析。その対策と解決方法を探っていく。さらに、テレワークによって変わっていく社会の未来を予測。
コロナに負けない企業と日本の社会を築くために、経営者、管理者、在宅従事者必読のハンドブックです!

  • 著者:小林剛
  • 発売:2020年8月12日
  • 判型:B6判
  • 頁数:224ページ
  • 価格:1000円+税
  • ISBN:978-4-903175-95-9
■目次
第1章 IBM、米ヤフーは在宅勤務を廃止していた
第2章 上司・会社がはまる落とし穴と対策
第3章 社員がはまる落とし穴と対策
第4章 テレワークの未来
第5章 テレワークガイドブックの道案内
小林剛(こばやし・つよし)
1953年東京生まれ。早稲田大学政経学部卒、同大学院政治学研究科中退。1978年毎日新聞社入社、福井支局、神戸支局、大阪経済部、東京経済部を経て週刊『エコノミスト』編集委員など。現在フリーライターとして活躍中。
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